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ただ今開催中の『蜂谷秀人・写真展「銀輪の国から・・・」』に関連したお知らせです。
6/3(日)に、蜂谷秀人氏がギャラリーに来場します。それにあわせて
16:00より、ツールドフランスにちなんだワインフェアを開催します。
ブルターニュ、アルプス、ピレネーなど、ツールドフランスのコースになっている
各地域のワインを飲みながら、蜂谷氏とのご歓談を楽しんでいただきたいと思います。
当日在廊しますワインコーディネーターの小笠原さんがご紹介します、
良質のボルドーワイン各種とフランス産チーズなどご賞味ください。
参加費はお一人様¥3,000です。
また、2005年ツールドフランスの観戦映像も会場にて上映します。
ツール・ド・フランスのこと、写真やカメラのことについてお話ししたい方は、
ぜひこの折にお越し下さい。
6/3(日)に、蜂谷秀人氏がギャラリーに来場します。それにあわせて
16:00より、ツールドフランスにちなんだワインフェアを開催します。
ブルターニュ、アルプス、ピレネーなど、ツールドフランスのコースになっている
各地域のワインを飲みながら、蜂谷氏とのご歓談を楽しんでいただきたいと思います。
当日在廊しますワインコーディネーターの小笠原さんがご紹介します、
良質のボルドーワイン各種とフランス産チーズなどご賞味ください。
参加費はお一人様¥3,000です。
また、2005年ツールドフランスの観戦映像も会場にて上映します。
ツール・ド・フランスのこと、写真やカメラのことについてお話ししたい方は、
ぜひこの折にお越し下さい。
2007.05.30
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今月もまたやってきました!『一日一時間店長』のお知らせです。
ゲストを『一日一時間店長』というかたちでお呼びして、
ふだん話さないような、裏話やマニアックな話などをしていただく、
というカフェ・トークイベントです。
第三回目の川村香絵”KK”店長に続き、
第四回目の店長は…この方です!
【一日一時間店長「カフェ・エロティシズム」】
■第四店長:正木秀尚店長
■5月26日(土) 21:00〜
■入店料:300円+ドリンクオーダー
★正木店長特別メニュー:エロス・古代米酒

『雨太』『ガンダルヴァ』、今月発表の新作『ひきずり香之介』等、
不思議なエロスを漂わせる作品を描く漫画家・正木秀尚さんに、
作品表現における「エロティシズム」と「フェティシズム」について、
漫画の描写や題材をもとに、ちょっとキワドいお話も交えながら、
奥の奥までまるっと突っ込んでお聞きしたいと思います(^^)
「エロ」でなく、「エロティシズム」というところがポイントです。
司会進行は私オッドアイ店主(この日は店主でなく従業員)がつとめます。
金曜の夜に街場へお越しの方、ぜひお立ち寄りください。
ちなみに第三回目のKK店長による「カフェ・レメディー」はこんな感じでした。
(photo by 陽子さん)

ゲストを『一日一時間店長』というかたちでお呼びして、
ふだん話さないような、裏話やマニアックな話などをしていただく、
というカフェ・トークイベントです。
第三回目の川村香絵”KK”店長に続き、
第四回目の店長は…この方です!
【一日一時間店長「カフェ・エロティシズム」】
■第四店長:正木秀尚店長
■5月26日(土) 21:00〜
■入店料:300円+ドリンクオーダー
★正木店長特別メニュー:エロス・古代米酒

『雨太』『ガンダルヴァ』、今月発表の新作『ひきずり香之介』等、
不思議なエロスを漂わせる作品を描く漫画家・正木秀尚さんに、
作品表現における「エロティシズム」と「フェティシズム」について、
漫画の描写や題材をもとに、ちょっとキワドいお話も交えながら、
奥の奥までまるっと突っ込んでお聞きしたいと思います(^^)
「エロ」でなく、「エロティシズム」というところがポイントです。
司会進行は私オッドアイ店主(この日は店主でなく従業員)がつとめます。
金曜の夜に街場へお越しの方、ぜひお立ち寄りください。
ちなみに第三回目のKK店長による「カフェ・レメディー」はこんな感じでした。
(photo by 陽子さん)

2007.05.24
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ついに開催!
蜂谷秀人 写真展 「銀輪の国から・・・」
ツール・ド・フランス、パリ・ルーベ
会期:5/25(金)〜6/24(日) 水曜休廊

世界最大の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」やパリ・ルーベの
様子を10年以上に渡って撮影しつづけている岡山の写真家・蜂谷秀人氏の
オリジナル・シルバープリント(モノクロ写真)を展示いたします。
(写真家プロフィール)
はちや・ひでと 1962年5月30日岡山市生まれ。
日本大学芸術学部写真学科(報道写真専攻)卒業後、85年山陽新聞社入社。
写真部カメラマンを皮切りに、夕刊編集部記者、家庭レジャー部、編集整理部
を経て95年からフリーに。
「ツール・ド・フランス」の撮影は90年から始め、96年から現在まで在仏邦人の
ための情報紙パリの新聞『オヴニー』と特派員契約を結び大会撮影を続ける。
毎年、岡山や広島でツールの写真展を行い、01年5月には銀座・富士フォトサ
ロンにて「ツール・ド・フランス10年」と題した写真展を開催。
日本写真家協会(JPA)会員。
著書に 『僕とカメラの旅物語 - ノルマンディでコンタックスな、日々』
(えい文庫社/2005年)がある。
店主もこの写真展をどれほど待ちわびたことか、念願叶っての開催です。
いやあ、ホント長かった……(感慨)
いわゆるスポーツ写真というよりは、ロードレースのある風景、青い空の下、
フランスの街や田舎道を駆け抜けていく選手たちとサポーターたちの風景を
写した、どこかしら絵画的な感じのする写真です。
それ以前にもう〜自転車好きにはたまらん!内容の写真展だと思います(^^)
みな様お誘い合わせのうえ、どうぞ御観覧ください。
※6/3(日)には、蜂谷秀人氏がギャラリーに来場します。
ツール・ド・フランスのこと、写真やカメラのことについてお話ししたい方は、
ぜひこの折にお越し下さい。
またこの日16:00より、ツールドフランスのにちなんだワインフェアも開催します。
良質のボルドーワインとチーズなどご賞味ください。(参加費¥3,000)
蜂谷秀人 写真展 「銀輪の国から・・・」
ツール・ド・フランス、パリ・ルーベ
会期:5/25(金)〜6/24(日) 水曜休廊

世界最大の自転車ロードレース「ツール・ド・フランス」やパリ・ルーベの
様子を10年以上に渡って撮影しつづけている岡山の写真家・蜂谷秀人氏の
オリジナル・シルバープリント(モノクロ写真)を展示いたします。
(写真家プロフィール)
はちや・ひでと 1962年5月30日岡山市生まれ。
日本大学芸術学部写真学科(報道写真専攻)卒業後、85年山陽新聞社入社。
写真部カメラマンを皮切りに、夕刊編集部記者、家庭レジャー部、編集整理部
を経て95年からフリーに。
「ツール・ド・フランス」の撮影は90年から始め、96年から現在まで在仏邦人の
ための情報紙パリの新聞『オヴニー』と特派員契約を結び大会撮影を続ける。
毎年、岡山や広島でツールの写真展を行い、01年5月には銀座・富士フォトサ
ロンにて「ツール・ド・フランス10年」と題した写真展を開催。
日本写真家協会(JPA)会員。
著書に 『僕とカメラの旅物語 - ノルマンディでコンタックスな、日々』
(えい文庫社/2005年)がある。
店主もこの写真展をどれほど待ちわびたことか、念願叶っての開催です。
いやあ、ホント長かった……(感慨)
いわゆるスポーツ写真というよりは、ロードレースのある風景、青い空の下、
フランスの街や田舎道を駆け抜けていく選手たちとサポーターたちの風景を
写した、どこかしら絵画的な感じのする写真です。
それ以前にもう〜自転車好きにはたまらん!内容の写真展だと思います(^^)
みな様お誘い合わせのうえ、どうぞ御観覧ください。
※6/3(日)には、蜂谷秀人氏がギャラリーに来場します。
ツール・ド・フランスのこと、写真やカメラのことについてお話ししたい方は、
ぜひこの折にお越し下さい。
またこの日16:00より、ツールドフランスのにちなんだワインフェアも開催します。
良質のボルドーワインとチーズなどご賞味ください。(参加費¥3,000)
2007.05.24
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5月20日(日)に、『オッドアイ古本市』を開催します。
蚤の市などをぶらぶら散策しながら、
自分に合った「掘り出し物」を探すのはなかなか楽しいものです。
読書が好きな、本が好きな方が見て、手にとって楽しめる機会を
オッドアイでも、ささやかに提供したいと思います。
また、詩・小説・漫画など、文芸活動をおこなっている地元の活動家たちの
発表の場、個人誌・同人誌・自作本などを見れる機会も、この古本市で一緒
におこなってみたいと思います。
店主も本棚から50冊ほど出します。
妙なバラエティに富んでますので、ぜひご覧下さい(^^)
もちろん、古本市への出品も受け付けてます。
5冊から受け付けてます。
お倉入りしてある本、どなたか好きな人にゆずってあげたい本などありましたら、
19日の土曜日までにお持ちください。
販売価格はお任せします。決めづらければ店主が査定します。
(売り上げの20%を出品料とさせていただきます)
また、この日は第11回『おびさんマルシェ』の日です。
http://obisun.seesaa.net/
ヨーロッパの蚤の市をイメージした、オシャレなおびさんロードでのんびり散策。
↓
そのまま追手筋の「日曜市」で地場産物のお買い物。
↓
そしてひと休みがてら、オッドアイの古本市へ(^^)
ああ、素晴らしき街場めぐり!店主もぶらぶらしてみたい!
【街場のアート情報交換会『TAKE ART』第7回目】
古本市と同時に、15:00〜17:00まで、
『TAKE ART』の第7回目もおこないます。(参加者1ドリンク100円オフ)
ざっくばらんにアートやイベントの情報交換をしてみますので、
ティータイムがてら、お気軽にご参加ください。
※オッドアイ・アート&カフェマガジンも配信中です。
配信希望の方はこちら↓
http://www.mag2.com/m/0000226332.html
蚤の市などをぶらぶら散策しながら、
自分に合った「掘り出し物」を探すのはなかなか楽しいものです。
読書が好きな、本が好きな方が見て、手にとって楽しめる機会を
オッドアイでも、ささやかに提供したいと思います。
また、詩・小説・漫画など、文芸活動をおこなっている地元の活動家たちの
発表の場、個人誌・同人誌・自作本などを見れる機会も、この古本市で一緒
におこなってみたいと思います。
店主も本棚から50冊ほど出します。
妙なバラエティに富んでますので、ぜひご覧下さい(^^)
もちろん、古本市への出品も受け付けてます。
5冊から受け付けてます。
お倉入りしてある本、どなたか好きな人にゆずってあげたい本などありましたら、
19日の土曜日までにお持ちください。
販売価格はお任せします。決めづらければ店主が査定します。
(売り上げの20%を出品料とさせていただきます)
また、この日は第11回『おびさんマルシェ』の日です。
http://obisun.seesaa.net/
ヨーロッパの蚤の市をイメージした、オシャレなおびさんロードでのんびり散策。
↓
そのまま追手筋の「日曜市」で地場産物のお買い物。
↓
そしてひと休みがてら、オッドアイの古本市へ(^^)
ああ、素晴らしき街場めぐり!店主もぶらぶらしてみたい!
【街場のアート情報交換会『TAKE ART』第7回目】
古本市と同時に、15:00〜17:00まで、
『TAKE ART』の第7回目もおこないます。(参加者1ドリンク100円オフ)
ざっくばらんにアートやイベントの情報交換をしてみますので、
ティータイムがてら、お気軽にご参加ください。
※オッドアイ・アート&カフェマガジンも配信中です。
配信希望の方はこちら↓
http://www.mag2.com/m/0000226332.html
2007.05.16
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毎月恒例の、音楽イベントのお知らせです。
楽器の演奏をじっくりと聴く夜会
【楽器奏者 GAKKISOJA】
■第四回 「アイリッシュフルート&ホイッスル」
■演奏 北村 剛
■5月18日(金) 20:00〜
■入場料:1000円(1ドリンク100円オフ)
楽器と人、リズムと空間。音の美。
楽器の特徴や音楽の演奏法をじっくり観ながら、
趣深い一曲を聴いてみる夜はいかがでしょう?
高知唯一にして全国でも名高いアイリッシュグループ『グレイグース』
のリーダー・北村剛さんをお呼びして、アイリッシュ音楽特有の楽器、
アイリッシュフルートとティンホイッスルを演奏していただきます。
とても美しく、どこか懐かしい音色のする、ふたつの楽器の魅力を楽しみながら、
アイリッシュ音楽への興味を深めてもらいたいと思っております。
リラックスした、自然体でお聴きください。
北村さんは、楽器研究家としても活動されており、
アイリッシュの楽器についてもお話をお聞きしたいと思います。
緑鮮やかな金曜の夜、
街場の風情を楽しむ空間・オッドアイにぜひお越し下さい。
※ただいま、ギャラリーにて『オッドアイ・コネクション展』2
高木友香・モノクローム小作品を展示中です。御観覧下さい。 (〜5/15まで)
※オッドアイ・アート&カフェマガジンも配信中です。
配信希望の方はこちら↓
http://www.mag2.com/m/0000226332.html
楽器の演奏をじっくりと聴く夜会
【楽器奏者 GAKKISOJA】
■第四回 「アイリッシュフルート&ホイッスル」
■演奏 北村 剛
■5月18日(金) 20:00〜
■入場料:1000円(1ドリンク100円オフ)
楽器と人、リズムと空間。音の美。
楽器の特徴や音楽の演奏法をじっくり観ながら、
趣深い一曲を聴いてみる夜はいかがでしょう?
高知唯一にして全国でも名高いアイリッシュグループ『グレイグース』
のリーダー・北村剛さんをお呼びして、アイリッシュ音楽特有の楽器、
アイリッシュフルートとティンホイッスルを演奏していただきます。
とても美しく、どこか懐かしい音色のする、ふたつの楽器の魅力を楽しみながら、
アイリッシュ音楽への興味を深めてもらいたいと思っております。
リラックスした、自然体でお聴きください。
北村さんは、楽器研究家としても活動されており、
アイリッシュの楽器についてもお話をお聞きしたいと思います。
緑鮮やかな金曜の夜、
街場の風情を楽しむ空間・オッドアイにぜひお越し下さい。
※ただいま、ギャラリーにて『オッドアイ・コネクション展』2
高木友香・モノクローム小作品を展示中です。御観覧下さい。 (〜5/15まで)
※オッドアイ・アート&カフェマガジンも配信中です。
配信希望の方はこちら↓
http://www.mag2.com/m/0000226332.html
2007.05.11
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アート情報交換会の報告です。
【街場のアート情報交換会『TAKE ART』(テイクアート)】
今年よりオッドアイにて定期的に開催しています、
街場のアート情報交換会「TAKE ART」。
第四回目は3/26(月)に集まっていただきました。
前回の北村真実さん(音の広場・カプリース主宰)に引き続き、
山中雅史さん(市民ギャラリーの会)から、「きどらないアート」というテーマで
お話してもらいながら、各ジャンルからの意見&情報交換をしていきました。
話題のなかで、ふだんの生活にアート(美術、音楽、文芸等)があるためには、
「親しみ」と「出会いのきっかけ」
が必要ということが感じられました。
またオッドアイが、より「街場のアート交流地点」となるために、
「オーナーの主旨を曲げず、幅広く接する」
「家飲みのような、集まりやすいカジュアルなパーティが定期的にある」
というアドバイスをいただきました。
続いて先月27日に第五回目の情報交換会をおこないました。
告知が遅かったこともあり、コメンテーターなしで
ざっくばらんに情報と意見の交換をしていきました。
平日の夜は出て来れないけど、
休日の日中に出かけられる人もいるようなので、
「昼の日と夜の日で月2回集まる。」
「昼の日は日曜の15:00〜17:00、夜の日は月曜の21:30〜23:30」
で情報交換会をおこなってみることになりました。
また、
「『アートの情報交換会』、というふれ込みでは人が集まりにくいのでは?」
という問題提起もありました。
色んな人の話は聞いてみたいけど、「アート」という言葉に抵抗を感じる、
とっつきづらいという方もいます。
それこそ、「さわ会」のような座談会にして、そのなかでアートや文化の話も交えていく。音楽や映像、詩などのお披露目もあり。
そんな身近な集まりのなかから、街場の文化性を楽しむ動きが生まれるのかもしれません。
こちらの方向も、早々に試みてみたいと思います。
【次回の情報交換会】
次回のアート情報交換会は、5/14(月)、21:30〜23:30です。
(参加者1ドリンク100円オフ)
コメンテーターは未定ですが、ユニークで発言力のある方に出席していただく予定です。
興味のある方は、ぜひご参加ください。
その次の回は、5/20(日)の15:00〜17:00です。
こちらはちょっと趣向を変えてみたいと思います。
【オッドアイ・カレンダー】

展覧会、ライブコンサート、自主上映、演劇、クラブイベントなど、ぞくぞくと集まってきました。
またそれらの告知を、オッドアイに設置しました、月間イベントカレンダーへ書き込んでもらってます。
オッドアイを、できるだけ情報が集まる場にしていきたいと思いますので、
各ジャンルで活動されるみなさんからのアート&イベント情報のご提供、
ご協力のほど、よろしくお願いします。
以上、暫定チェアマン・サイトウからの、報告とお知らせでした。
2007.05.07
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ただいま、ギャラリーにて『オッドアイ・コネクション展』2として、
高木友香さんのモノクローム小作品を展示中です。
オッドアイ・コネクション展2
高木友香 モノクローム小品展
4/23(月)〜5/15(火)

高木さんの描くモノクロームの世界は、とても柔和な表現です。
紙やカンバスではなく板絵で、木口の年輪に描いています。
年輪がもつ質感を大切にしながら、穏やかに渦巻く宇宙の中に、
少女の顔や動物を丁寧に描いている作品は、どこか瞑想的で、
観る人の心を優しく包み込むような感じがします。

猫をモチーフにした作品もあります。『三日月』。

こちらは石に描いている猫です。丁寧で愛らしいです。
手にとって、重さや触感も含めてじっくり鑑賞してみてください。

夜のティータイムなどに、ぜひご観賞ください。
【イベント情報】
その他、オッドアイでは音楽の演奏やフィルムの上映、アートの情報交換会、
トークイベントなども定期的におこなっております。
各イベントの開催日近日メールマガジンにて告知します。
また街場のイベント情報も随時ご紹介します。お楽しみに。
【メールマガジン】マガジンID 0000226332
オッドアイ・アート&カフェマガジン
配信希望の方はこちらまで↓
http://www.mag2.com/m/0000226332.html
高木友香さんのモノクローム小作品を展示中です。
オッドアイ・コネクション展2
高木友香 モノクローム小品展
4/23(月)〜5/15(火)

高木さんの描くモノクロームの世界は、とても柔和な表現です。
紙やカンバスではなく板絵で、木口の年輪に描いています。
年輪がもつ質感を大切にしながら、穏やかに渦巻く宇宙の中に、
少女の顔や動物を丁寧に描いている作品は、どこか瞑想的で、
観る人の心を優しく包み込むような感じがします。

猫をモチーフにした作品もあります。『三日月』。

こちらは石に描いている猫です。丁寧で愛らしいです。
手にとって、重さや触感も含めてじっくり鑑賞してみてください。

夜のティータイムなどに、ぜひご観賞ください。
【イベント情報】
その他、オッドアイでは音楽の演奏やフィルムの上映、アートの情報交換会、
トークイベントなども定期的におこなっております。
各イベントの開催日近日メールマガジンにて告知します。
また街場のイベント情報も随時ご紹介します。お楽しみに。
【メールマガジン】マガジンID 0000226332
オッドアイ・アート&カフェマガジン
配信希望の方はこちらまで↓
http://www.mag2.com/m/0000226332.html
2007.05.01
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